Gファン読みました。塾の中で(…)>>もちろん私は相澤は死んでなど居ないと信じているのだけれどああもはっきりと言われるとさすがに揺らぐ。帳先生の執着の理由がわかって納得したけれどなんだこのもやもや。雷鳴の、相澤のことを聞いたときの表情をみて「ああ中学生なんだなあ」と思った。壬晴の置かれている状況があぶなくてこわい。なんだか皆緩やかに下っていってる感じがする。願わくは、死んでしまう人が一人でも少なくありますように(それは身体の問題だけではなく、あの、実際にあるかどうかも疑わしい精神とかいう奴も含めて)
なんかそれなりに喜ぶ要素はあったはずなのに(雷光さんの美麗アップ2コマとか最初の小さい雷光さんにもトーンが貼られていたとか)脳内はあまり明るくなれない。きっと今かんじゅせいがゆたかな時期なんでしょう。ただ私自身が凹んでるだけだとか認めない。ミトメタクナーイ(ハロ!)
「どうしようもないではなく どうにかしてみようと努めてみるんだよ」という言葉を胸に、これからのハードスケジュールを乗り越えていきます。
ところで今日ようやく回していた隠最新刊が返ってきました。さすが13人に回してるだけあって遅いぜ…! そんなわけで例の如くOTAKUな母親に読むか聞いてみました。
私「ねー隠読む?」
母「……どこで終わった?」
私「『俺、灰狼衆に入ります』で終わった」(即答)
母「……あー、主人公がよいちと手を組んだんだっけ?」
……誰?
母「え、なんか違うね、えーとよえ…」
私「よいてだよ!」(←耐え切れなかった)
母「あーそうだそうだ、なんかしょうもないことしか覚えてないのよねー」
私「(だからって宵風ぐらい覚えてよう ぜ!)しょーもないこと?」
母「主人公の実家が確かたこ焼き屋だったこととか」
……たこ焼き屋?
母「あっ違うお好み焼き屋!」
私「しょーもないことすら覚えてないじゃないか。」
ネタにしていいかと聞いたら別にいいけどと答えたのでこうして載せた次第(笑)



